ロールフィルム ラミネートフィルム
ロールタイプラミネーター用のフィルムです。大判や長尺POPの加工に最適です。
ホットラミネート用とコールドラミネート用の2タイプを取り扱っております。下記リンクよりタイプ別の商品一覧をご覧いただけます。
タイプから選ぶ
ロールフィルムの選び方
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(幅635mm×100M巻)1本あたり6270円25,080円(税込)税抜 22,800円
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(幅1070mm×300m巻)1本あたり15719円31,438円(税込)税抜 28,580円(幅1070mm×300m巻)1本あたり15598円62,392円(税込)税抜 56,720円
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(幅310mm×200M巻)1本あたり3245円12,980円(税込)税抜 11,800円(幅310mm×100M巻)1本あたり3014円12,056円(税込)税抜 10,960円
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(幅450mm×200M巻)1本あたり4576円18,304円(税込)税抜 16,640円(幅450mm×100M巻)1本あたり4323円17,292円(税込)税抜 15,720円
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(幅1070mm×100m巻)14,982円(税込)税抜 13,620円(38μ×640mm×200m)1本あたり5005円20,020円(税込)税抜 18,200円
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ホットラミネートとコールドラミネートの違い
ホットラミネート(パウチ)とは
ホットラミネート(パウチ)は、ラミネートフィルムに熱を加えて圧着させます。
ラミネートフィルム(パウチ)の内側は、熱を加えると溶ける糊になっています。
両面から挟み込むように熱を加えることで、接着する仕組みです。光沢タイプのラミネートフィルムを使用した場合、両面が艶のある仕上がりになります。
また、用紙の外側に数ミリのラミネートフィルムのミミができます。
素材はPETでできており、加工することでラミネートフィルムが堅くなります。
コールドラミネートとは
コールドラミネートは、片面がシール状になっているラミネートフィルムを使用し、専用のコールドラミネーターのローラーの自重によって用紙(メディア)に圧着します。
ホットラミネート(パウチ)と比べて、加工後も柔らかいという点が特徴です。
塩ビ素材が多く、UVカットタイプもあります。
糊付きのメディアにコールドラミネート加工をすることで、屋外のパネルや窓に貼っても看板としても使用できます。




































